【兵庫県神戸市】チラシ配布
◆日時:2007年3月11日(日) 11:00~15:00
◆場所:神戸三ノ宮駅南側周辺
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◆日時:2007年3月11日(日) 11:00~15:00
◆場所:神戸三ノ宮駅南側周辺
下記の意見募集は締め切られました。
現在、文部科学省と厚生労働省でそれぞれ研究不正に関連するパブリックコメントを行っています。
意見・情報受付開始日 2007年1月10日
意見・情報受付締切日 2007年2月8日
意見公募要領(提出先を含む)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000017912
命令等の案
研究活動の不正行為への対応に関する指針(案)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000017913
関連資料、その他
研究上の不正に関する適切な対応について (総合科学技術会議決定)
http://www8.cao.go.jp/cstp/output/iken060228.pdf
所管府省・部局名等(問合せ先)
厚生労働省大臣官房厚生科学課
担当:荒木
電話:03-3595-2171(内線3807)
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意見・情報受付開始日 2006年12月28日
意見・情報受付締切日 2007年1月31日
意見公募要領
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000017539
研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)(案)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000017540
関連資料、その他:
研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン(実施基準)(案)(概要)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000017541
研究費の不正対策検討会報告書
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1030&btnDownload=yes&hdnSeqno=0000017542
文部科学省ホームページ「研究費の不正対策検討会」
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/gijyutu/008/index.htm
住宅展示場イベント会場にてALIVEのパネルを展示していただけることになりました。
※出展:動物生命尊重の会
◆日時:2007年2月3日(土)~2月12日(月・祝) ※各展示場ごとに日程が違います。
10:00~17:00
◆場所:
●2月2日、2月4日 浦和 (さいたま市浦和区前地)
●2月3日、2月4日 戸田公園 (戸田市本町)
●2月10日、2月11日 カタクラ (さいたま市大宮区吉敷町)
●2月12日 春日部 (春日部市各原)
●2月12日 練馬 (練馬区豊玉北)
各展示場の場所の詳細は下記サイトをご覧ください。
http://www.habita21.com/
2006年、日本全国で5000頭あまりのクマが捕殺駆除されました。生息数の半数から3分の1程度が殺されたことになります。当然のことながら、今年は狩猟を全面禁止とするべきでしょう。
さらに、いずれ被害を起こす可能性あるとの見込みで行なわれる予察駆除や春グマ駆除は、行政が許可すべきではありません。
ところが、今回、長野県が春グマ駆除は被害を押える効果があるかもしれないという仮説のもとに、春グマ駆除計画を立てていることが報道されました。
ALIVEも加盟している野生生物保護法制定をめざす全国ネットワークでは、これに対する反対意見書を長野県に送付しました。
(意見書の全文は、ホームページに掲載の予定です。)
毎年50頭以上の春グマ駆除を実施しているのは秋田県、山形県、新潟県の3県ですが、この3県は昨年に推定生息数の半分以上を越える数を捕殺しました。現在秋田県は春グマ駆除を中止しており、新潟県では昨年12月に、全市町村に自粛要請を出しました。(新潟県では、推定生息数700頭のうち500頭を捕殺)山形県では、未定です。
県の春の熊捕殺に反対の要望書 猟師の既得権益に
信濃毎日新聞 2007年1月13日(土)
http://www.shinmai.co.jp/news/20070113/KT070112FTI090019000022.htm
春グマ猟反対の申し入れ…長野県に対し、保護団体
2007年1月12日21時00分 スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070112-OHT1T00189.htm
研究調査狙い「春熊猟」を 県が熊専門部会に提案
信濃毎日新聞 2006年12月26日(火)
http://www.shinmai.co.jp/news/20061226/KT061225FTI090015000022.htm
「東京都における今後の動物愛護管理行政のあり方」について、
2006年12月21日に東京都動物愛護管理審議会による答申が出されました。
詳細は、以下のサイトをご覧下さい。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/eisei/news/h18/presseisei061221.html
検討会委員やパブリックコメントの意見は答申にかなり反映されたようです。
○ 趣旨を盛り込んだもの
・飼い猫の不妊・去勢手術の周知・助言の徹底をしていくことが必要
・「動物取扱業及び大学研究機関等の犬の登録の徹底」を追加すべき
・動物虐待・遺棄防止の周知徹底を図るため、警察等との連携が必要
・動物取扱業の監視指導強化のため担当職員の専門的知識を高めるべき
・災害時に備えて、実験動物を扱う施設の場所や、動物種、頭数把握が必要
・「実験動物の福祉の為、3Rの普及啓発」を追加すべき
○ すでに本文に趣旨が含まれているもの
・子猫を飼養可能なボランティア団体との協力によって譲渡拡大を図っていくこと
・首輪、鑑札、迷子札、マイクロチップなどの個体識別ができるような対策を施すこと
○ 趣旨を取り入れられないもの
・マイクロチップ挿入の義務化を追加すべき
・動物の致死処分数の減少ではなく「殺処分ゼロ」を目標とすべき
・猫の登録義務化