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ALIVE No81 2008.7-8 連載第31回 小林桂子
夏には、トマトがおいしくて、朝昼晩と食べます。それでも余る時は、ジュースやトマトソースに加工します。トマトは何でも構いません。中玉、ミニトマトも濃くておいしいです。保存は、ペットボトルに入れて冷凍すると便利です。
●材料
トマト鍋1杯
@トマトに十文字の切り目をつけて、熱湯に1、2分つけてからザルにあげ 、皮を湯むきして、ヘタをとり除き、ザク切りする。 A鍋に入れて火にかけ、ときどきアクをとりながら、ひと煮立ちさせる。 BAをミキサーにかけてザルでこす。 C再び鍋に入れてひと煮立ちさせ、火からおろして冷やす。
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